父の部屋で寝ました

自分の部屋のエアコンが故障してしまって、夜は部屋の温度が33度まであがったまま、扇風機もないし、暑くて眠れないので、父が「その辺で寝るか」と言って、自分の部屋で寝ることを提案して来ました。

私は自分の枕を持って父の部屋に行き、じゅうたんの上に枕を置いて、そこに寝転がるようにして寝ようとしました。しかし、いつも眠っているベッドと違って、じゅうたんの上はごつごつしていて、背中が痛くて、横向きになって寝ようとしました。そのために枕を二つ使うことにしました。

部屋にはエアコンが効いていて、私はパーカーを上からかけて眠ることにしました。
いつの間にか眠っていて、夜中に一度目が覚めたので、トイレに行って、自分の部屋のベッドに戻ってみましたが、やはり暑すぎて眠れそうにありませんでした。
そこで、また父の部屋に行き、そこで眠ることにしました。

朝が来て、父がシャッターを開けるまで私は眠っていました。
早くエアコンが直ることを祈るのみです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です